2009年8月 6日 (木)

休暇の昼のご馳走に

2ヶ月に1回くらい来るダイレクトメールを楽しみに、
休暇の昼、自転車に乗って時々訪れるレストランがある。

ベーカリーショップと連動した某店…としておきましょう。
コース料理を頼むと、その時焼きたての、
いろんな種類のちいさなパンが、
ちょくちょくバケットで運ばれてきて、
食べ放題。

今回のダイレクトメールの文言は
「バースデーコース」
2000円のフルコース。

昨日の16時頃。
はがきを持って扉を開ける。

お昼時はやや混んでいるので、
このくらいの時間がいい。

天井が高く、広い空間をほぼ独り占めだ。

光の入るあかるい席に案内してもらい、
本を手に取りながらコースを楽しむ。

最後のデザート。
あれ。。。

ろうそくがついている。
火を灯してくれる。

それまでのコースは無愛想に男性店員が運んできていたのだが、
コレだけは、笑顔を称えた
若い女性店員が持ってくるところが憎い。

Cake_2

火を吹き消すと、
すかさずお店の建物を模した立体のバースデーカードを
置いて立ち去った。

味もサービスも大満足。
34歳になりました。昨日。

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2006年12月25日 (月)

メリー・ノロウイルス?

(12/31になってのアップ…これも遅すぎ)

24・25日は休日でしたが、予定を入れていませんでした。
ウツツを抜かしたい気持ちは多分にあったのですが、まあ…
そんなにモテる性分でもありません。
今年も気持ちだけにしておくことにしました。

=====

22日から23日にかけては夜勤でした。
仮眠もつかない徹宵だったのですが、
夜9時頃に徹底的に調子が悪くなりました。
トイレトイレトイレ…。

すごい下痢です。

寒気もしてきました。
職場内で初めて、ジャンパーを着て働くことにしました。
高熱…にはならなかったようで、頭痛とかめまいは軽くて済んだのですが、
とにかくお腹が。

帰宅してすぐに寝付きまして…

翌24日。
頭はすっきりしたんですが、下痢は収まりません。
脱水症状になって肌がカサカサになります。
水分を次から次へと補給するんですが、
内臓が一直線になったかのようにすぐに出てきます。
便座に座ると、

お尻に蛇口でもついている

…かのような勢いで、ジャージャー。

予定を入れていなくてよかった。せっかくの日に
無様な様子を見つめるのは自分だけ
…で済ませることができました。
もちろん強がり。

流行のノロウイルスという奴だったのかもしれません。
しかしサンタクロースというのはスゴイ奴です。
何事も無く流れていくであろう一日に、
強烈な一発をお見舞いしてくれました。

=====

24日夜半。23時頃。
へこたれてばかりはいられない…と、
赤い靴下を履いて、
買い出しに出かけました。
体力はなくなってても、足元がふらついてはいません。
靴下に入っている買出しに堪える丈夫な足は、何よりの贈り物です。

ワインコーナーのカップル。
今宵の脇役を決めかねる優柔不断な甘い時間を堪能するあまり、
私を通せんぼしているのに気付く様子もありません。
そうそう。今日はあなたたち2人だけのもの。
ぐるっと逆回りして陳列棚に。
目的の白ワインをカゴに放り込みます。
そして、
・ジャガイモ
・にんじん
・ブロッコリ
・アスパラ
・チーズ
・にんにく
・フランスパン
・あらびきウインナー(もちろん日本ハムのシャウエッセン)
…なんかで久しぶりにやってみますか。

チーズフォンデュ。

エクストラバージンオイルで薄切りにんにくを炙ってから、
小麦粉ひとさじにあらびきコショウ少々。
白ワインを注いでとろみが出たら、
チーズをどんどん放り込む。
アワ立ちをおさえる火加減で落ち着いたら、
バジルやらオレガノなんかまぶしてやる。

一口大に切って塩ゆでした野菜やら、
ガスで炙った薄切りのフランスパンを
この鍋の中でふつふつしてるやつでからめると…

うめー。

消化不良になりそう?チーズ?
お構いなしです。

テレビでは南野陽子が2人きりのクリスマスを恨む…というネタで
取り乱してコントをしています。
すげー面白かったです。サラリーマンNEO。
それが終わったら「ケータイ大喜利」
生放送中10作品は投稿したでしょうか。
…ひとつも紹介されませんでした。

=====

明けて本日25日。朝。
一人暮らしには多すぎる昨日の残り、根菜類を使って、
カレーを作りました。
グラッセよろしく前半戦は水を使わず白ワインだけで
ちょっと濃い目に煮込んでやります。
ソースの方は辛めに仕上げて、一応完成。
ま、でも。味が落ち着くまで、すぐには手をつけません。

夜。評判の北海道のコメをたっぷり炊いて、
どっさり平らげます。

元気。戻ってきました。
明日からまた普通に働けそうです。

お腹の中。洗浄したみたいに一旦リセットされました…→banner_02

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2006年5月23日 (火)

食っちゃ寝。

昨日と今日はお休みでした。
天気がよくなくてイマイチぱっとしません。
こんなときは、食い道楽に限ります。

きのうのあさ&ひるめし。

Congcurry

家近くのスープカレー屋「CONG」で。
開店から2年以上たった今でも、
ベースの味を日々微妙に変え続けている奇特なマスター。

当初は鶏だけのスープベースだったが、
鶏は個体差で味が左右されすぎるとかで、最近は豚骨も加えたそう。
いつも味の感想を聞かれる。

マスター。フランスだかイタリアだかの料理人で成功した過去があるそうだが、
欲を出して副業で失敗して高級外車も家族もみんな手放してしまったとか。
確かにスープベースはその辺の料理人ではできないような繊細な味。
腕は一流でも、どっか抜けているのでしょう。
…というか、会えばすぐにわかりますが「おだてに乗りやすい」のがよくないのでしょう。
かつてのさまざまな局面で、きっとよく騙されたはずです。
来週は1日だけ「ルーカレー」でカツカレーだけの日にするから…と言ってましたが、
この「どこにも無い究極の味」を食べに来る客を
「適当な気まぐれ」で裏切って大丈夫なんでしょうか。
すごい前にも勝手に違うカレーになってたことがありましたが、
味はたいした事ありませんでした。
この日に来た「口コミ」の一見客は相当不幸です。
余計なことしなければ相当いい店なんですけど…今から心配です。

ちなみにダシ取りのためだけに使われる丸鶏は中札内地鶏。
…普通に焼き鳥でも高級品なのに。
採算は全然合わないらしいが、味は落とせない…とか。
早朝から深夜まで仕込みの時間ばかりで、
週2回の休みも結局仕込みをしているとか。
その甲斐あって、味は「折り紙」に「のし」まで付けてあげたいほど上等。
経営的なことも心配だが、その熱意がいつまで続くかが最も心配である。
いろんな意味で潰れないことを祈りたい。

=====

体重が1か月前より3kgも増えているのをジムの体重計で確認。
あちゃー。
大汗をかく。冷や汗じゃなくて。運動で。
久しぶりで息が上がる…。
水分が出ただけだけど、2kg減。

=====

買い物と職場に寄り道。休みなのに。
道中、間違ってドトールでホットドッグをほおばってしまう。
これは食事になってない。高カロリーだけど。

=====

きのうのよるめし。

Shabu2

自宅でラムシャブ。

野菜は葱・玉葱・もやし・白菜…だけ。
白菜はスーパーに「8分の1カット」なんて代物があったから
成立したものの、半分切りの奴はまじででかすぎです。
以前「豚キムチ鍋」した時は、それですごいデブになったので、
トラウマでしたが、今回はセーフ…だと思う。
「一人鍋」ほど過食の気配りが必要なデンジャラスメニューは無いが、
簡単でおいしいので、つい。
あと、お好み焼きとか。

…って、食べてる時間、シンデレラタイム過ぎてますから。
22時以降の食事は、えらいことになる…と知ってて。
おいしい不摂生。

=====

ねぼう。

きょうのあさ&ひるめし。

Sikunrou

車で50分。恵庭市恵み野・思君楼の蕎麦。
石臼挽きの太麺。

表面はつるつる。

アゴの運動になるくらいのコシと歯ごたえ。

最高の味。

揚がりの見事な天ぷら。

…大盛りにしてしまった。

食べている最中、テレビに登場した「今日の誕生日」主人公は
一時代を風靡したゲームのカリスマ「高橋名人」。
ハドソンの広報にして、「16連射」の必殺技を持っていたあの人。

今は…と挑戦するも、12.4連射でおしまい。
いやいや、もう47歳になったんですね。
アタマもすっかりスキンヘッドでした。

http://www.hudson.co.jp/16shot/

↑公式HPです。懐かしい人は訪れてみては
…って、思いっきり現役の人に向かって失礼しました。
今後の益々のご活躍をお祈りします。

それにしても、道中大雨に見舞われたが、自宅付近は
全く雨降らず。帰宅後も形跡なし。
予報区分は「石狩中部」で一緒なんでしょうけど。
「当たる」「当たらない」…反応も両方あるでしょうし。
予報士の皆さんは大変ですね。

=====

散髪。
2か月ぶり。自分で「すきバサミ」を入れて適当にごまかしていたので、
状態はプロが見れば一目瞭然の荒っぽさ。
指摘される前に告白しときました。
…で、夏近いですし、ばっさりいきました。

Cuthair

なんか、鳥が住めそうです。

=====

夜はまた、自宅で味付けラムのジンギスカン。
富良野の「たにじん」とやらの御当地モノを手に入れたので、それを。
タレの味を馴染ませるために、冷凍されたものを
昨日から冷蔵庫に移し替えておいたもの。

(食い尽くすのに夢中で写真なし)

うまかった。

食べながら見ていた日ハムの試合。巨人に勝った。
終了間際、地上波は放送終了してしまったが、
ケーブルテレビの「G+」で補間。

武田久の防御率が0点台から陥落したのがちょっと残念。

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2006年1月15日 (日)

白いたべもの2つ

昨日の野球観戦後、少し職場で野暮用をこなした後、
実家に帰った。

正月に戻ってそれほど経っていないが、
最近マレーシアからフィリピンに異動になった叔父が
遅い正月休みを取って戻ってきているとかで、
まあ…いわゆる「酒飲みの口実」をつくったのだ。

叔父は農業高校を出てしばらく実家の農家を手伝ったのち、
大手家電メーカーの下請け工場に就職。
ところがコストダウンのための海外移転と国内工場の閉鎖に伴って、
なかなかUターンできなくなっているうち、
いつの間にかずいぶん偉くなってしまって、
今回はついに現地法人の取締役にまでなってしまったと言う。

「あっちは口に合うものが少ないから…」とか言いながら、
ジンギスカンやら煮物やら何やら、実家の狭いテーブルに
無造作に用意された日本食をほおばる。

向こうの食事が口に合わなかったのは本当か…?と思うくらい
十分に育った大きな太鼓腹に手を当てて笑う。

ひとつ教えてくれた。「白マグロ」。
現地ではこれが絶品だと。
本当は築地でも揚がっているものらしい…というより、
普通口にするマグロの一部だそう。
「マグロ」で売るには「白」は見栄えが良くないとかで、
切り分けられたもののほとんどは
日本の食卓に上ることなく国外に輸出されているらしい。

脂が乗ってその味わいはまさにトロ。
叔父を頼って旅行に出かけたことのある弟も、
あの味はなかなかと相槌を打つ。
スジがあるわけでもないらしく、アレを食べれないのは不幸だ…と、
赤身好きで美食を気取った、
大概の日本人の盲点を得意気に語ってくれた。

日本の市場で「白マグロ」の話をすると、
「よく知ってるねー。海外にいたのかい?」と聞かれるそうだ。
都合よく土産はなかったが、いつかありついてみたい…
おいしい話だった。




「出世はいいけど、もう日本に戻って働くことはできないよ~。
会社には帰るところがないんだから。
戻れないなんてカミさんには言ってないけど。ははは!」

仕事も交えた少し気難しい話に「おいおい」と突っ込みたくなるような
冗談を交えながら、恰幅そのままの豪放磊落さを振りまく叔父を囲み、
こんな調子で親父と弟、4人で遅くまでつまみと酒をあおった。

=====

明けて本日日曜。
開店して間もないおいしい「手打ちうどん」の店があるからと、
出面先の農家のつてで知った店を母親が紹介する。
叔父を含め、親戚9名でその店に押しかける。

・・・案内された道は行けば行くほど人の気配がなくなる。
こんなところに店が?
紹介されなければ偶然でこんなところには来ないよな…というほどの田舎。

「ほくほく庵」
看板と呼べるか微妙な、突き立つ焼きの入った焦げ茶色の板に、
白くぼったりとした文字でそう書いてある。ここだ。

何もないところだから、席配置にはこんな工夫が。
(クリックで拡大します)

udon_1   

食事をしながら、下の様な風景を楽しむことができる。

udon_2

もちろん、ここまで客足が伸びるほどだから、コシも味もなかなか。
私は暖かいうどんにしたが、
食べ比べていた叔父の話によると、冷たいやつののど越しは
暖めたそれに比べるとさらにいけるらしい。

見晴らしも雪が溶けると、緑の地平線に姿を変えるようだ。
今日は口にできなかった冷たい麺のノド越しを堪能しつつ、
そんな風景を目前に、また舌鼓を打ってみたい。

=====今日のお店=====
手打ちうどん「ほくほく庵」
夕張郡長沼町西4線南5
営業時間 11:00~19:00
定休日 火・木曜日(ただし祝日は営業)
map_h
←(拡大地図はここをクリック)
※目印のひとつ、「あいすの家」のアイスも
 いろいろ種類があってとてもおいしい。
 おまけですがバニラを選べば
 これで3つ目の白いたべもの。
 食後のデザートにもってこい。
 ダイエット計画はもろくも崩れますけど…。
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とうとう年末年始の体重増加が4kgを突破してしまい…→banner_02

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2006年1月 1日 (日)

蕎麦の味

…きのうの続き。

昨夜、年越しを1時間待って実家に到着。
早速母親が包みから取り出した蕎麦(ソバ)を茹でてくれた。

(本日長文です・・・どローカルな「くいもの随想」につき)

もう亡くなって7年くらいになるだろうか。
齢90を越えて大往生した父方の爺さんは、ここの蕎麦がとても好きで
私の幼少から永いこと寝たきりになっていた婆さんの見舞いを
毎週日曜日に済ませた帰り、
必ずこの蕎麦屋に連れて行ってくれたものだ。

「思君楼」 (しくんろう)
老舗の名店。ごつごつとした太い田舎仕上げが特徴。
恵庭市。国道36号線沿い本町に本店がある。
「更科のノド越しの良さ」が好みな御仁には、
いささか馴染めない趣もあるだろうが、
癖になる味わいに遠方から足繁く通うファンも多く、
政財界の名士がお忍びで訪れることも多い。
(私も幼少当時の郵政大臣にお目にかかったことがあります)

先代となる2代目には二人の息子がいて
弟が暖簾分けした店は「ガーデニング」で一躍全国区になった
新興住宅街「恵み野」に軒を構えています。

今年は恵み野店から仕入れくれた蕎麦と
店自慢の「大きな海老の天麩羅」をとっておきに、
この親不孝な息子の帰りを待ってくれていた。

恵み野店の特徴はコシの強さ。
本店のほうは舌触りを味わうにはちょうどいい塩梅で、
そいつを語らせると、親父はむしろ本店のほうが好きらしい。
しかし先代の元で働いたのはこちらが「揚げ」担当だったと見てか、
天麩羅の具合については心底惚れて絶賛している。
(役割分担は親父の妄想です。確認の取れた事実ではありません)

暖簾分けした支店は次男坊だったためだろうか。
親父は「強すぎるコシ」に注文をつけたりするが、
あったかい汁で味わうには「このくらいがちょうど良い」と私は思っている。

また次男坊は探究心が強く、先代の打ち方にこだわらず、
新たな細打ちの蕎麦を3種類編み出し、
多様な趣向のニーズに応えるべく提供している。
「日和見」との予想に反して、にわか手出しして仕上げた造りとは一味違う。
細打ちで「つるっ」としたノド越しと確かなコシを味わうとすれば、
それで舌鼓を打つことも、またためらう理由がない。

次男坊。ついに畑まで作ってしまい、収穫の時期に限定ではあるが、
収穫直後の香り強い上がりたてを「新そば」として振舞ってくれる。

だいぶ話がそれたが、新潟の勤務経験で
すっかり極上の日本酒をあしらうことができる舌を培った
弟の目利きの一杯を
そんな蕎麦の味わいに合わせて一献。

派手さのない中にも寛げる除夜。



親父が粗相した。
そんな目利きの一杯、
封切りを神棚に献上する前に、自分の猪口に盛って口をつけた。

たしなめる母親の一言に、悪びれる様子も見せず、
「毒見だ」と言って自分をかばった。

「穢れていてもそれを清めてくれるのが神の役目だろう」
という適当な屁理屈をこねる私の話なんか
聞こえた振りすらしないでやりすごした。



頑固親父め。




…俺もそうか。



===== 今日のお店 =====
「思君楼 恵み野店」
恵庭市恵み野西1-24-3
営業時間 11:00~15:50/17:00~20:00(土日祝は通し営業)
定休日  月・第1火曜日
=================

恵み野店の大将さん。
私より遥かに人生の先輩なのに「次男坊」呼ばわりしてすみません…。

実家では内弁慶な私ですが…→banner_02

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2005年8月26日 (金)

今日は休みを取って

片道一時間かけてラーメンを食べに行く。

・千歳
・王将
・赤味噌ラーメン
・大盛。

学生時代もテスト期間になると1時間半超えのJR通学を
途中下車してまで食べに行ってた。
こってり全盛の札幌にはない味わいとともに当時の記憶が蘇る。

そういえば全然テスト期間は勉強してませんでした。
じたばたしても無駄だと思ってたので。
おいしいものを食べて、ぐっすり睡眠。
1週間の期間中は平均10時間くらい寝ていたかしら。

一夜漬けは意味がない。それでは実力は試せない。

そう頑なに信じていて、
しかも日ごろの積み重ねでそこそこ成績がよかったのですが、
社会人になってそれは間違いだと知ることになります。

「明日までにこれよろしく」

瞬発力、重要。

==========

家でごろごろしてから、ジムに。
改装されていろいろ施設が変わっていました。
半年振りに体脂肪計を手に取りました。
完全肥満の27%から少しは改善しているといいのですが…。

…19.3%!!!

うそだろおい。

再測定。

…18.8%

プロフィール書き換えなくちゃ。あとで。

隠れ肥満の「霜降り」が売りだったのに。


どうしよう。

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